→スタッフ 
●窪田 之喜 1975年
第二東京弁護士会

病院の経営再建、未払賃金請求事件、労災事件など市民生活上のさまざまな事件に取り組んできました。日野市民憲法記念行事実行委員会、憲法講座運営委員会、NPO法人福祉の学校、地域自治会活動など多様な市民活動にも参加しています。

 
 
●木村 真実 2000年
第二東京弁護士会

私は、弁護士登録16年目になりますが、一貫して、市民の方々が何でも気軽に相談できる弁護士、依頼者の味方である弁護士でありたいと思ってきました。そのために、市役所の総合窓口のように、まずはどんな事件でもご相談をお受けすることを心がけてきました。かかわらせていただいた依頼者の方々はすでに500人を超え、担当させていただいた事件の種類も多種多様です。同時に、刑事事件や子どもにかかわる事件について専門家といえるよう研鑽を積むとともに、どの分野でも共同・相談しながらサービスが提供できるよう、当事務所の所員以外にも他の事務所の弁護士、他士業の方々との関係づくりをしてまいりました。さらに、地域でも、子どもの福祉、障がい者福祉などの活動に関わってきました。
今後も、ゼネラルとスペシャルの両面を追いながら、気軽に相談できる伴走者であり続けたいと考えています。
→更にくわしく

 
 
●山下 太郎 2002年
東京弁護士会

2002年10月から日野市民法律事務所で弁護士として活動を始めました。この日野市で、市民の側に立った法曹として、これから精力的に活動していきたいと思っております。

 
 
●宇佐見 渉 2006年
東京弁護士会

2006年10月から日野市民法律事務所で弁護士として活動を始めました。
一つ一つの事件と真摯に向き合い、依頼者の方々と一緒に最善の解決策を考えてゆきたいと思います。

 
 
 
●加藤 慶二 2013年
第二東京弁護士会

「よい弁護士とは,どのような弁護士ですか?」と質問されることが時にあります。「知識」が重要であることは言うまでもありませんが,事務的に法知識にだけ特化する弁護士ではいけないと思っています。弁護士は依頼者の事実関係を伺わなければ仕事ができませんので,「話しやすい弁護士」でありたいです。
→更にくわしく

加藤慶二

 

 
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