→スタッフ 
●窪田 之喜 1975年
第二東京弁護士会

病院の経営再建、未払賃金請求事件、労災事件など市民生活上のさまざまな事件に取り組んできました。日野市民憲法記念行事実行委員会、憲法講座運営委員会、NPO法人福祉の学校、地域自治会活動など多様な市民活動にも参加しています。

 
 
●山下 太郎 2002年
東京弁護士会

2002年10月からいままで日野市民法律事務所で弁護士として活動してきました。 弁護士として事件処理をしていく上で、いつも忘れないようにしていることがあります。
「自分はいま、どちらを向いて、誰のために仕事をしているのか」。
民事事件であれ、刑事事件であれ、弁護士は依頼者の代理人(あるいは弁護人)として、その人の立場に立ち、その人にとって一番よい解決を目指します。
弁護士も、事件処理に当たるとき、その方針に一瞬迷いが生ずることもあります。
そのようなとき、自分は依頼者の方と向き合っているか、依頼者の方のことを本当に考えながら、依頼者の方と納得がいくまで対話をし、事実に真摯に向き合うと解決への道が見えてきます。依頼者と事実に丁寧に向き合って、事件処理を行っていきたいと考えています。
→更にくわしく

 
 
●加藤 慶二 2013年
第二東京弁護士会

「よい弁護士とは,どのような弁護士ですか?」と質問されることが時にあります。「知識」が重要であることは言うまでもありませんが,事務的に法知識にだけ特化する弁護士ではいけないと思っています。弁護士は依頼者の事実関係を伺わなければ仕事ができませんので,「話しやすい弁護士」でありたいです。
→更にくわしく

加藤慶二
 
 
●宮本 克 2014年
東京弁護士会

2014年1月に弁護士登録をして執務を開始しました。一般的な民事事件、刑事事件、行政事件を幅広く取り扱っていますが、その他障がいをお持ちの方や外国籍の方の支援には関心をもって取り組んでいます。お気軽にご相談ください。

 

 
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